最新のZoom活用事例

  1. 実践例 医療・介護・福祉のことを話せるオンラインコミュニティIMOMI会

    私はIMOMI会というFacebookグループを運営しています。このIMOMIとは「医(I)療をも(MO)っと身(MI)近に」の頭文字です。自分が、家族が、仕事として、様々な形で医療へ関わっている人たちが、フラットな関係で一堂に集まり、対話を通して自分事として考える、というコンセプトで不定期にZoomを使ったオンラインの対話の場を開いています。

  2. 実践例 経営者のためのZOOM

    私は西田経営学院を主宰し、15年にわたって起業家、経営者に経営を教え続けています。常に「どうすれば、成果の出る確率が上がるか、実数が増えるか」「どうすれば歩留まりが良くなるか」そんなことを模索している中で情報収集のアンテナは学校教育とか学問方面の「教育」の仕方に向かいました。その中の一つで出逢って衝撃だったのが田原さんから教わった「反転スタイル」と「Zoom」です。

  3. 実践例 オーガニックラーニング

    私は高校教師であると同時に、一般社団法人オーガニックラーニングの共同代表をしています。オーガニックラーニングが目指しているのは、教師一人一人が起業家精神を持った教師(Edupreneur®)として教育と事業を繋ぐ存在となり、学校の枠を超えた教育プロジェクト(Edu-Project)をつかさどることで、自分の人生の舵取りを自分ですることができる人生の経営者を多く育てること、そして、人生の経営者が増えることでお互いに助け合う循環が生まれることです。

  4. 実践例 全国各地のぷれジョブ仲間がZoomで繋がる

    「ぷれジョブ」は障害のある子どもたちを中心にした地域活動で、現在全国23都府県で取り組まれています。小5から高3の子どもたちが、1週間に1時間、保護者でも専門家でもないジョブサポーターと一緒に地域の企業で仕事体験をします。Zoomと出会った時、「ここに新しい可能性があるかも知れない!」と直感しました。 

  5. 実践例 ピア・メンタリングを行ってみて

    ピア・メンタリングとは、共通のテーマを持つ6~8人が定期的に集まり、お互いに関心事や相談事を共有し、一緒に考えていきます。対等な関係の中で、関係性が深まり、自己開示の量が増えていくにつれて、有益な話し合いが進んでいく、という方法です。ピア・メンタリングは、本来であれば、1週間に2~3時間、実際に会って行うものですが、日程と場所が固定されると参加のハードルが高く、開催するのが難しいと感じました。それをZoomでやってみてはどうかとアイデアをいただき、まずはリアルとどんな風に違う感じになるのか、やってみることにしました。

  6. 実践例 お年寄りとZoom

    Zoomを初めて知ったのは今年の4月です。ジュネーブの栗崎由子さんから誘われ、彼女のオンラインセミナーを一緒に運営することになり、自分で色々試したりするうちZoomで様々なことが可能だと思うようになりました。そして先日お年寄りをZoomでつなぐという実験を試み、今後この輪が広がっていくだろうという予感がしています。




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