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8月5日に実施したオンラインフェス2017SUMMER。

約160名の方が参加して下さいました。

ちょっとしたトラブルはあったものの、「この規模でのオンラインフェスは世界初なんだから、失敗を怖れずに、出展者も、参加者も、いっしょにチャレンジしよう!」というマインドが共有されていて、ポジティブな気持ちで乗り切っていくことができました。本当にみなさんに感謝です。

出展者のみなさんの声

今回、はじめてオンラインフェスに参加した方、はじめてオンラインワークショップを行った方がたくさんいたこともあり、心が暖まるような感想がたくさんアップされています。Facebookページで紹介しています。(随時更新中)

オンラインフェスFacebookページ

参加者のみなさんの声

参加者のみなさんからいただいた声の一部をご紹介します。(随時、更新中)

今回もありがとうございました♪
出展者同士でサポートをしあう!
というのが、とても良かったと思います(*^_^*)

出張先だったので厳しかったのですが…

結局、空き時間にちょっとだけコンシェルジェでダベって終わりました。
それでも楽しそうな雰囲気は伝わってました。

録画も希望します。

リアル仕事と予定があり、隙間時間に少しだけ参加させていただきました。

ズームでの視聴はスマホとヘッドホンで外から参加する事も出来て
場所は「選ばない」を痛感しました。

他の方のワークショップも興味深いものが多かったので動画希望です。

当日はみなさんお疲れ様でした。(それまでも)

よろしくお願いします!!!

はじめてZOOMを使ったイベントに参加させていただきました。

なんとなく感じる場の温かさは、それがZOOMだからこそなのか、田原さんのお人柄が影響しているのか、その両方かなと思ったりしています。

また機会があれば参加したいと思います。ありがとうございました。

たくさんの魅力的なプログラムがあって、いろいろ参加したかったのですが、終日子供たちと一緒に過ごしていたのでしっかり参加できたのは1つだけでした。
ぜひ他のいろんなプログラムも拝見したいです。
録画が見られるのを楽しみにしています(*^_^*)
ありがとうございました!!

今回はありえる楽考仲間が出展することもあり、より身近に感じたオンラインフェスでした。こういった機会のおかげで、zoomを初めて間もない友達にも気軽に声をかけてみようと思いました。実際に友達が声掛けに応じてくれ一緒に参加できたのがとても嬉しく、輪が広がるってこんな感じだ!と実感できました。
それと友達と一緒に参加する際、待ち合わせスポットにコンシェルジュルームを使うのもアリかなーなんて思いました。

次回フェスでは「ありえる楽考・片付け部」で整理収納座談会を出展してみたいなーと夢膨らませております。

ありがとうございました、次回も楽しみにしております!!

久しぶりのオンラインのイベントで、とても楽しかったです。気づきもたくさんありました。
ワークショップの内容もさることながら、参加者のかたとつながれたので、とても幸せな気分になれました。これをきっかけに、他のワークショップにも参加してみたいです。

土地の精霊に奉納されるお祭りのように、仮想空間に奉納されたお祭りになった気がします。電脳の精霊たちも喜んでるかも

Zoomの威力と魅力を徹底的に味わってみたいと思い参加しました~!
参加してみたいところが他にもあったのですが、時間的に無理でした~(残念!)ということで、録画を拝見して出展者のいろいろなチャレンジを体験させてもらいたいと思っています!
次回以降はぜひ参加者としても・・・とか、スタッフとしても・・・なんて、欲張り心も出てきています♪
楽しかった~☆
田原さんはじめ、スタッフの皆様、出展者のみなさま、ホントにありがとうございました

もっとたくさんの人に知られたらステキなのに!と思いました。
子どもがうろちょろするので、参加型の講座も、傍聴だけも出来たら途中抜けたりしながらも楽しめそうだなと思いました。
もしかしたらミュートにしたらその意思表示ができたのかもしれないけれど…

仕事で参加できなかったのですが、動画を拝見するのを楽しみにしております。

友人に紹介したら喜ばれて大変嬉しく、続くと良いなこのお祭り

当日の午後、フェスタの件を知り急遽参加させていただく。
「反転授業」のグループとはまた、違った雰囲気で面白いと艦じる。なにが、面白く感じるのか?想定された道筋を進んでいくのではなく、思いがけないところで出没する、共感、共体験、何気ない質問からの脇道にそれ、ふとそこに咲いている花のを愛でるような感じ。
それらは、
中村雄二郎の言う「<象徴的な空間としての場所>分節化された空間あるいは世界のこと。濃密な意味と有意味的な方向性を持った場所と言ってもいい」のことかも知れない。
あるいは、西田幾多郎の言う「述語的論理」つまり「場所の論理」ということかもしれない。主語(主体)より述語(客体)=一般者を重視すること。「われ物語る、故にわれあり」 である。すべて何ものかとの「響き合い」である。それが「場所」である。それを、直観的に感じられるからかもしれない。
(ほんとうは。ホワイトヘッドの有機体論も考慮して考えなければならないのかもしれない。いろいろ私の手に余る)
つらつらと、そんなことを考えさせられた・・・

お祭りバンザイ*\(^o^)/*

食事瞑想興味深かったです。時間制限の中で少し物足りなかったので本を買いました。オンラインでの学びは何か新しいことの入り口には最適だと実感。安いし自宅だし。そこからどうハマって行くかは自分次第ですね。

とても濃い一日を過ごすことができました。
各セッションにてフォロー体制がしっかりしていて、学びに集中することができました。
講師からの知識提供はもちろんのこと、他の参加者の方から学ぶことが幾つもありました。
またこのような機会がありましたら、参加させてください。
運営の皆様、ありがとうございました。

ズームを初めて使いました。ドキドキしましたが、新しい世界が広がりました!

学びの多い、とても楽しい時間を過ごせました。一つ一つ、繋がっていくのを感じました。

ありがとうございました。楽しく参加させていただきました。録画も楽しく拝見させてください。来年も参加したいです。あるいは、出店したいです。

みなさん、おつかれさまでした。とても楽しかったです。

zoomは「場」であるということを再認識できたイベントでした。
そのうち、zoomでやり取りする時間の方が多くなったりする人も、今後たくさん出てきそうな予感がしました。
仮面を付けてのイベント参加も、本当に匿名性が出せたらもっと面白い取り組みができそうだな、と改めて感じました。
ありがとうございました。

はいりかたがわかわずコンシェルジュを行ったり来たりしましたが、結果的に一番興味があった講座に参加できました。何をどうすればいいのか全くわからないまま、興味があるだけで参加しましたが、わからないと言えば面倒くさがらずにすぐに教えてくれたのでとても助かりました。また参加したいです。

友達限定のFBへの投稿内容を転記してみました。

【オンラインフェスの勝手な感想】
・基本、通信制大学とか受講してたし、オンラインに偏見はないのと今後いろいろ使うこともあるなーと思って参加してみました。
・たまたま、こどもが泊まりのキャンプだったので、自由な時間帯参加できました

☆良かった点・良かった講座
・いろんなバックグラウンドの方とお話し、意見交換できる
・こういうのって、講座になるんだ?!っていう発見
・ニッチな興味、問題意識の講座も、自分が必要とする情報にぴったり合うととても役にたつ(人気講座かどうか関係ない、逆にマンツーマンで教えてもらっている感じ)
・お知り合いだからというわけではなく、ミカさんの講座は目の配り、気の配りがとてもスムーズ&的確です。ZOOM初心者でも、あまり怖がらず参加できる感じです。ちゃんといろいろ拾ってくれます(`・ω・´)b
・個人的には療育×マーケティングの講座が面白かったです。療育ではないけど、福祉×収益、の観点って大事だと思うので。現状、不登校も含めて、福祉はボランティアでやれ、みたいなイメージがないこともないと思うので。(コンサルとかあれば受けてみたい)
★微妙な点

・基本、私は気が小さいです。が、M的気質もあるのでw、わざとやってみたことがあります。同じ時間帯に参加したい講座が複数あるとき、短時間ずつ渡り歩いてみました。
最初からいた人で出来上がっている感じで、排他感はありました。単独開催講座なら途中から入る、とかしないけど、「フェス」なので見学や渡り歩きがもっと気楽にできるようにすればいいのにとおもいました。(別に見学で入った方もちょっと見学だけなんですが。。。と申訳なさそうでした)
zoomの名前のところに、「渡り歩き中」とか「見学オンリー」とか表示するようにすればいいのかな?と思いました。
・専門家気質のかたが多い。なにか肩書がついていたり、問題意識がないと入りづらい講座もありました。(入ったけどw)
・特別感が強い、オンライン講座をよく利用している人がわかるような感覚の話が多かったので、一般参加者が新しく入るのにハードルが高い気がした。

ちょっと疲れたけど、ほんとのフェスに比べれば体力の消耗は少ないと思うので、私みたいに外出が苦手な人にはいいかも。

まとめると、zoomとかオンラインとか、あと何かの分野を立ち上げていたり、研究していたりする人にはとても有効。
一方で、純粋な興味やこれからいろいろやりたい、構想がまだまとまっていない段階でも参加したい、と思うと壁がある。すでにコミュニティができあがっていて、内輪に入りにくい。

世の中のマイノリティ分野がzoomによって、周知できたり、ビジネスとしてなりたったりするようになっているけれども、マイノリティのなかの恵まれた環境の人が触れられている印象。

もっと「誰でも」「どこでも」といった万人に有益なツールとなるにはまだまだzoomって何? 特別なもの? っていう感じで、一般的にはわかりにくい感じ。

すみません。休職明けのため、経済的事情で僅かな金額になります。お許しください。深尾先生、サワさん 参加者のみなさま、本当に感謝申し上げます。新しい世界が開けました。これからもよろしくお願いします。主催された田原さん、サワさん、スタッフの皆様に感謝申し上げます。

壁を超えてすぐに仲良くなってしまうのは、ZOOMならではの感じがしました。
もっといろんなワークショップに参加したかったです。

お疲れ様でした!またの開催を楽しみにしております。

同じようにオンライン講座開設に興味がある方のお話を聞けて、よかったです。このような機会をいただき、ありがとうございました。

Zoomデビューでした。
こんな風にたくさんの人と繋がれるのが
面白かったです。

みかりんさん
参加させてもらって
やっぱり自分が決めて行動するだけだな
って後押ししてもらった感じでした。
たくさんの国に自分も冒険に行った気分でたのしかったです!

ヤヒロクミさん
美しく華麗な話し方で
でも真剣にエロく
男性を包み込むような愛に溢れてました?
そんなところに憧れます!
ありがとうございました。

最新で最先端を感じられ、とても学び深い時間でした!
今後もよろしくお願いします。

今回は時間の都合であまり参加できませんでしたが、充実した時間を過ごすことができました。ありがとうございました!

今回は当日にほぼ丸一日の仕事があり、朝の出勤前に時間があったのでちょっとだけ参加させてもらう形になりました。
次回はもっとゆっくり、自分の仕事の分野ではないものも参加できたらいいと思います。
自分自身が研修会などにZoomを使い始めていることもあり、とても勉強になりました。
ありがとうございました。

出展者のスギオカです。
今回も楽しい時間をありがとうございました。
前回は初めてのドキドキ感が大きかったですが、今回は新鮮さを残しつつ、ある種の安心感があったように思います。
さらなる発展に期待です!
楽しかったです!
ありがとうございました!

ぷれジョブの仲間たちとWSを出店させていただきました。準備のプロセスも、活動にとってとても意味深い協働になりました。他のWSも、大変興味深く、楽しく学ばせていただきました。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

パソコンが苦手な私でもZOOMはすぐ接続できて簡単でした。

タイムラグがほぼないし、海外や国内の様々な場所にいる人たちと臨場感たっぷりにお話できるオンラインフェス、すごいです。

初めてお話する方々ばかりなのに、どんどん話が続いてあっという間の90分でした。楽しかったです!

出展者として、参加者として参加しました。コンシェルジュ&杉岡さんに投げ銭したくて、入力しました。運営の皆様、本当にお疲れ様でした。

新しいワクワクをありがとうございました。

開会ご挨拶の中で
投げ銭スタイルについて
『「うまくできなかったらどうしよう」の解放』とおっしゃっていました。

フロンティア精神を支える豊かな表現、
….開催に取組む方の挑戦への展望を感じました。

オンラインワークショップの幕開けに
大きな布石となるこのフェスに
参加できたことに感謝しています。

貴重な体験をさせてもらいました。次回はきちんと休みを取って参加したいと思います。

今回フェスのことに気づくのが遅く(知人のシェアで気づきました)、リアルタイムでは田原さんの講座のみ受講となりましたが、録画をチェックしてフェスの楽しさや学びを実感したいと思います。

とても勉強になりました!
素晴らしい機会をありがとうございました。

自分の都合で参加できて、よかったです。
コンシェルジュ部屋や、時間帯ごとの部屋Zoomの案内など、工夫がうれしかったです。

ありがとうございました。ZOOMの可能性を感じました。

外出していて、最後の田原さんのzoom革命にだけ参加しましたが、
学び方や人とのつながり方がかわっていくんだろうなあと予感しました。
自分一人だけで考える、生きてるって思いがちでしたが、そもそも人とつながって生きてるんだってことを思い出しました。

いくつかのブースに参加いたしました。
どれも時間制限のある中、興味深い内容をご提供いただきました。

■オープニング
1日が終わってから考えると、オープニングで出展者さんと参加者が全員集まる場があるのは、良かった。一体感。フェスっぽい!!
懇親会で初めてみなさんが集まるのとは、効果が違ったと思う。

■「ワタシだけの答えが見つかる! ジブンへのしつもん会」
ピンクルームのトラブルに行き合って、入室できませんでしたが、迷っていた方の部屋に行くかという程度でした。
オンラインなので、通信状況が悪い・混雑そういったことで入れないこともあるだろうし、と。

ワークの内容は、興味深かったのですが
問いから自分でつかむワークで次の段階に進むには、時間が足りない構成ではないかと、思いました。不足感が残りました。

■「コッカイオンドク!国会審議を体感してみよう」
不思議な高揚感がある反対運動。全国で行われた活動紹介を聞くのためになった。そこに「コッカイオンドク」も体験できて、とても内容充実。面白かった!

悪ノリでエスカレートするような流れが、運動の盛り上がりに直結していく面白い運動方法ですね。
オンラインでやるともりあがりそう!本人画像の使い方、面白い。

道端で開催して、通りがかりの人が目にする機会と併用して、オンラインでも続けて~!!

初めて参加しました。
Zoomの可能性について色々と知ることができました。
イベントそのものもとっても楽しかったです。

参加させていただいてありがとうございました。
こういうのに参加するのは初めてで少し戸惑いましたが、楽しかったです。(ノーメイクやったので顔出しせず失礼しました(笑))

英語耳のワークショップでは、どんなものを選べばいいかなど具体的なことを教えていただけたので、これから少しずつでもやってみようと思います。

婚活ワークショップでは、私がヒロジュンさんとこの卒業生ということもあって「わかるわぁ」「そうそう!」ってうなずきながら聞かせてもらいました。

いろいろ勉強させていただきありがとうございました。また機会があれば参加したいと思います。

オンラインフェスお疲れ様でした。実は、当日は休日出勤となり、加えて体調不良のためにリアルにワークショップに参加できなかったのです。ですが、動画を拝見し当日の空気を感じたいですし、何よりもこういったうねりを応援したく投げ銭させていただきます。(少しばかりでお恥ずかしいのですが。)

田原さんのご縁から、あらえびすから出展させて頂き、とても貴重な体験になりました。
実際に会う対話とは違った感覚でしたが、相手を思いやって空間と時間を共有する姿勢が、何か予測のつかない発想や展開を包んでいく感じがして、私は参加してとてもよかったと思います。
世界のどこでも繋がれるという可能性は、仕組まれた対立から抜けだす為の、平和的な武器にもなると思います。
相手を知る事で防げる争いは沢山あると思います。
画面上に映る自分を同時に見ることで、同時に自分も客観的に見ている状態になるのかも知れません。

自分を含め、相手を思いやるコミュニケーションをとるという意味でも、面白い体験になりました。

ありがとうございます。
8/28,29 の田原さんとの東京でのイベント、とても楽しみです!
よろしくお願いします!”

朝から夜まで全部参加したら、38.4℃の発熱をしました。知恵熱かと思ったら手足口病でした。普通は5歳の子どもがかかる病気です。私は還暦すぎでちょうど4歳。バッチリです。
新しい学びが始まる予感がしました。

はじめてZOOMを使い、このようなフェスに参加させていただきました。人見知りなので不安でしたが、楽しかったです。

出展させてもらってたくさんのコトを得ました。
つながりに感謝します。

すばらしい出会いの機会でした。準備下さった皆様に感謝です!

自宅から気軽に参加できて、素晴らしい経験をいたしました。次回は(あるのかな?)もっと色々なワークショップを覗いてみようと思います。

次回も楽しみにしています!

参加したコッカイオンドクと、参加したかったけど、自分と同じ時間で参加できなかったプレジョブ、国際女子トークへ投げ銭させていただきます。

どれも魅力的なタイトルでどの部屋に行こうか本当に迷いましたが、行った「脱植民地化」「友だち百人」「zoom革命」いずれも集まった皆さんとのお喋りがとても楽しく、刺激的でした。離れた場所に住んでいる私でも距離を全く感じずに参加でき、zoomの素晴らしさを再認識しました。

前回は参加者、今回は出展。
うん、出展する方がずーーっと面白い!
こんなおもしろいこと、もう止められない。次回も出展します(キッパリ)!
企画、運営の皆様に感謝を込めて投げ銭させて頂きます。

“とても気軽に楽しく参加することができました!
カワサキさんのワークショップは、わかりやすく丁寧で非常に良かったです。
どうもありがとうございました(*^▽^*)”

オーガナイズありがとうございました。
あいにくシンポジウムの日と重なってしまい、一つしか参加できなかったのですが(その一つもいろいろあって半分も参加できなかったのですが)
これからもどうぞよろしくお願いします。

こんな機会でもなければお話することもなかったであろうメンバーが会話できる、という、どこにいても参加できるオンライン会議の可能性を十分に感じられる内容でした。魂の植民地という言葉は初めて触れましたが、そのテーマ自体は日頃から比較的考えている内容であったこともあり、皆さんのお話がとても興味深かったです。

はじめてのzoom。Skypeもしたことのない自分にとっては高いハードル越えました!

中途半端にしか参加できず残念だったけど、いくつか「へえ」があったのと、深尾さんの本を読むきっかけになったのでよかったです。

思わぬ出会いを導く楽しい時間でした!

企画、出店のみなさま、お疲れ様でした。そして、ありがとうございました。ズームは、日頃の活動範囲の中では、出逢えない方たちにお会いできお話できることも魅力のひとつだと思いました。
私は、用事が重なり、田原さんのズーム革命に45分ほどしか参加できなかったのですが、このような機会があれば、また参加してみたいと思いました。ありがとうございました。

投げ銭の締め切りは8月11日(金)です

最後のオンライン懇親会では、様々な意見が出ました。

「次回は、24時間開催にして、地球の自転をイメージして、グローバル感を出してやりたい!」
 
「次回は出展したい!」
 
「次回は、実行委員に加わりたい!」

なんて声も出ていました。
 
コミットメントを強めるほど、楽しくなってくるのがオンラインフェス。ぜひ、次回も、一緒にチャレンジしていきましょう!

ちょっとした一言から、次のチャレンジの芽が生えて、どんどんチャレンジしてしまうのがオンラインフェスです。

懇親会での満面の笑みをご覧下さい。

 

オンラインフェスは、みなさんの投げ銭によって運営されています。

新しいことに挑戦し、出展者と参加者とが一生になって未知の世界を冒険できるためには、「失敗したらどうしようからの解放」が、とても大切になります。

そのため、まず、私たちが、世界を信頼して管理を手放し、提供するところから始めています。

参加者が、それぞれの満足度に合わせて、ご自分で金額を決めて払っていただく形式にしているのは、そのためです。また、これは、お金のやりとりを通して心のやりとりをすることに繋がる試みであり、お祭りを通して、人と人とが繋がっていくことを助けるやり方だと考えています。

投げ銭という形でお金を払うと、どんな気持ちがするでしょうか?
 
これも、実験です。
 
楽しみながら、投げ銭して下さい。そして、どんな気持ちになるのか、確かめて下さいね。

オンラインフェス投げ銭フォーム

※31個のワークショップの録画動画をご希望の方は、5000円以上で投げ銭して下さい。録画動画を購入できるのは、オンラインフェスの参加者(事前に申し込んで参加できなかった方を含む)のみです。ちなみに、田原のワークショップ動画は、通常、1個3000円で販売しています。31個の動画を5000円の動画を購入できるのは、オンラインフェスならではです。オンラインワークショップで扱われているコンテンツを学ぶのもよいですし、様々なオンラインワークショップのやり方を学ぶのもよいと思います。Zoomでワークショップを開いてみたいと考えている方にとっては特に、貴重な資料になると思います。

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