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さわのつぶやき 11月14日

田原さんの元ネタはこちら

佐藤さわです。

 

私は、東日本大震災までは公認会計士として働いていました。

会計士というと、みなさんあまり直接関わることが少ないかもしれませんが、

「難しそうな国家資格」というイメージはあるかもしれませんね。

 

私は、田原さんが言うところのいわゆる「規格化教育」の中で、

「自分の気持ちとは無関係に、求められている答えを要領よく出す」ということが苦手ではなかったので、

常にまぁまぁの優等生で、試験の類は得意なほうでした。

その結果、手にした職が公認会計士でした。

 

公認会計士の仕事により、十分な収入を得ることができていましたが、

つねに、「幸福感」とは程遠い生活を送っていました。

 

震災で価値観が180度変わった私はいま、

「違いから学ぶ」ことをとても大切にしているリモート組織の与贈工房に身をおいて、

毎日、答えのない問いに全力でぶつかっていく毎日を送っています。

 

・・・正直、アザだらけですw

 

でも、会計士時代の何倍も、「幸福感」を味わっています。

仲間たちと、毎日のようにZoomで顔を合わせ、「共創」を実感しています。

 

この幸福感がどこから来るのか考えてみると、

「常に自分の気持ちと向き合っている」ことから来ているのかもしれません。

外から求められている答えを探すのではなく、自分の気持ちを見てみる。

それを話す。

当然、関わる相手の気持ちにも興味がわく。

それを聴く。

その繰り返しです。

そして、

「そこに正解なんでものはないんだ」というのが、私の最近の気づきです。

この気づきを、仲間とともに手にしていることを、

心から誇りに思っています!!

 

・・・が、実は、その仲間の中には、

まだZoomでしか会ったことのない人がたくさんいるんですよ!

ちょっと想像つかないでしょう?

 

Zoomがなければ、今の私は無かったと言っても過言ではありません。

 

もっともっと、たくさんの人にZoomを体験してもらいたいなと心から思います。

 

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